JavaScriptでゲームを作りたい その8(canvasを使ってみる1)

前回は Fisher–Yates shuffle というアルゴリズムを使って配列をシャッフルする方法を調べて、それを使ってたすけてゲームを作りました。

しかしちょっと見づらいので今回はそれを整えたいという話。

そのためにcanvasという仕組みを覚えようと思います。

これを使うと、画像をcanvas内の好きな座標に画像を表示することができます。さらに、画像の一部だけを切り取って表示なんてこともできます。

このページがシンプルで分かりやすかったです。

それからこちらのcanvasチュートリアルも丁寧。

今回は練習としてこういう画像を用意しました。

この画像から「た」だけを切り取って表示する、という仕組みを使って、前回の「たすけてゲーム」を再構築してみます。

まだまだ分からないところが色々あるので、今回はとりあえずcanvas上にた・す・け・てをランダムな順番で表示するだけのプログラムを作りました。
こちらから見てみて下さい!

つぎはもっと発展させたものを作りたいと思ってます。

つづきはコチラ

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