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ゲーム

Javascriptでゲームを作りたい その16(enchant.jsを使いたい7-クラスでたくさんスプライトを出す)

前回はプレイヤーが操作するのではなく、勝手に動くいわゆるNPCキャラのにんじん君を出現させました。今回はこれを「クラス」にしてみたいという話。「クラス」という概念がまだあまり理解できてないのですが、例えば同じ設定のスプライトをたくさん出した...
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Javascriptでゲームを作りたい その15(enchant.jsを使いたい6-逃げる敵キャラ)

前回はマップに衝突判定を付けて、キャラクターが動き回れるようにしました。今回は、自分で動かす以外のキャラクターを登場させてみました。にんじん君です。ウサギが近くにいないときはランダムに動きますが、ウサギが近くに来ると逃げる、という設定にして...
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enchant.jsでスプライトの表示がぼやける時の対処法

enchant.jsでスプライトを動かすと、画像がぼやけたような表示になってしまう事がありました。↓これ、動かしてみてください(画面タップでウサギが動きます)ピンクのウサギが時々ぼやけてしまうのが分かりますでしょうか。これが非常に嫌で、だけ...
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Javascriptでゲームを作りたい その14(enchant.jsを使いたい5-マップ衝突判定とスプライト)

前回作成したマップで、キャラクターが動くようにしました。タッチ(クリック)した方向にウサギが歩いていきます。仕組みはまず画面全体に透明なスプライトを敷き詰めて、そのスプライトがタッチされたらイベントが発生するようにイベントリスナを設定。タッ...
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Javascriptでゲームを作りたい その13(enchant.jsを使いたい4-マップ機能)

前回はenchant.jsの練習と今までのおさらいを兼ねてカードをシャッフルしてめくる簡単なゲームっぽいものをつくりました。スプライトに関してはちょっとわかってきたので、次は、「マップ」の機能を使ってみたい。昔の2Dゲームでは、キャラクター...
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Javascriptでゲームを作りたい その12(enchant.jsを使いたい3-シャッフルしたカードを配る)

前回はとりあえず「ラベル」という機能を使ってみました。今回は今まで覚えたことにプラスして、表示した画像(スプライト)を動かしてみました。「タイムライン」という機能があって、表示したスプライトを滑らかに移動したり拡大縮小したりできるのです。そ...
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Javascriptでゲームを作りたい その11(enchant.jsを使いたい2-ラベル機能)

前回は「enchant,js」を使い始めましたという話でした。まだ全然使いこなせてないですが、いろいろ試してみております。というわけで今回は「ラベル」というテキストを表示する機能を使ってみました。すごいシンプルな機能なので説明することもない...
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Javascriptでゲームを作りたい その10(enchant.jsを使いたい)

前回は、canvasというHTMLの機能を使って簡単なゲームを作ってみました。しかしもっとインタラクティブなことをcamvas機能でやろうとすると、かなり複雑なことになりそう。なので、「enchant.js」というものを利用してみようかと思...
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Javascriptでゲームを作りたい その9(canvasを使ってみる2)

前回から少し発展して、canvas機能を使って新たなゲームを作ってみました。たすけてゲーム2 殺人鬼ゲーム今回はcanvasを三つ生成して、一つをゲーム画面、あと二つをゲームを操作するためのボタンにしています。ボタンにしたキャンバスを押すと...
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JavaScriptでゲームを作りたい その8(canvasを使ってみる1)

前回は Fisher–Yates shuffle というアルゴリズムを使って配列をシャッフルする方法を調べて、それを使ってたすけてゲームを作りました。しかしちょっと見づらいので今回はそれを整えたいという話。そのためにcanvasという仕組み...
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